ジャンププラス連載陣の最新話を読んだ感想を書いていきます。
ネタバレあり、忖度なし。
歯に衣は着せない方針でやっていきますのでご注意ください。
月曜日
ドラマクイン 第47話「うるせぇよ」
言ってないけど実質ここから第二部開始ですね。
わずか1年半で宇宙人に侵略されてしまった日本。
絶対に言わないけど、中国・韓国・東南アジア人が増え続けて、街の治安が悪くなっていく現実の日本へのメタファーなんだろうなぁこれは(もちろん日本のルールを守って住む外国人がほとんどなのでしょうけれど)。
ノマモトと背骨ちゃんが流していた黒い涙はウィルスによるものだったか。
僕は先週「ノマモトのスマホを見ることがトリガーか?」などと言いましたが、とんだ見当違いでしたね笑
この展開だと自然発生したウィルスではなく、人工的なものの可能性が高いだろうな。
目から流れる黒い液体の謎は解決したけど、そもそももっと根本的な「ノマモトはなぜ宇宙人を食べれるのか」はまたわからなくなりましたね。
あの黒い液体がノマモト特有の事象だったら、やっぱりこいつ人間じゃないんじゃ?と思っていたんですけど、むしろノマモトも人間であることの証明になっちゃった。
そのへんちゃんと考えてるのかな…
考えてるよね、さすがに…
ケントゥリア 第83話「錯綜する思惑」
やっぱり勢力が2つから3つになってくると話が複雑になってきますね。
そろそろ一回コミックス読み直すか…(全巻買ってはいる)
ユリアンたちの最優先事項がアトリアの寿命を延ばすこと、というのが何とも甘っちょろくて優しいよね。正しい主人公像です。
「群炎」のセオドリクさんはあの感じでヒーラーなのは意外でした。
その二つ名はいったい何なの?
そこは炎の異能使いであれよ笑
けど斬っても殴っても再生する能力だとしたら、それはそれで厄介極まりないな。
鬼滅の刃における無惨様や上弦の鬼たちみたいな。
うまくいってセオドリクさんに勝てたとして、大人しくアトリアさんに寿命を入れてやるとは思えないんだけど…どうするんだろ。






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